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ローカルLLMを使った個人開発を、初学者の視点で記録するブログです。

私はエンジニアではないけれど、AIの力を借りて自分のアイデアを形にしたいと考えている一人です。

「完成した解説記事」ではなく、「進行中の試行錯誤」をそのまま残していきます。

詰まったこと、解決した方法、まだ分かっていないこと──同じ立場の学習者にとって、何か参考になれば幸いです。

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個人開発初学者 / ローカルLLM・Aiderで試行錯誤中
💻 MacBook Air M4 🤖 ローカルLLM学習中 ✍️ 試行錯誤を記録

ローカルLLM

ローカルLLM × aider、Mac(Apple Silicon)で動かすまでの全記録

Aider

MacBook Air/Proの実力差を調べ、「相棒プラン」をAiderの苦い経験で書き直した話
ローカルLLMで同じ回答しか返ってこない理由と、Aider の正しい運用
MacBook Air M4 で始めるローカルLLM開発環境 ── LM Studio + Aider で要件定義まで

個人開発

個人開発の学習記録です。今回は、コードを1行も書いていないのに「今週いちばん価値があった発見」をした話を書きます。
個人開発で電車遅延予測アプリを作っている。前回の記事で「来週やることは、新しいコードを書くことではなく、データを貯めて検証すること」と書きました。今回はその検証週の報告です。
電車の遅延は「地震」で予測できるのか? ── 個人開発で見つけた”震度3の壁”
電車が遅れた“その瞬間”だけを狙う、たった一つの判断を返すアプリ
スタバの空席予測、電車アプリの発想がそのまま使えると気づいた話

環境構築

個人開発の記録です。5月に発注して約2ヶ月、ついにMac mini M4 Pro(メモリ48GB)が届きました。到着初日にやった環境構築の記録と、そこでの判断を書きます。
ローカルLLM環境を作るまで、AIと20回対話して気づいたこと

学習メモ

個人開発の学習記録です。Mac miniでの構築を前に、今週は「データをどこに置くか」という、地味だけど全アプリに関わるテーマを考えていました。あわせて、正直な反省もひとつ書きます。
アインシュタインの思考実験が、私の開発中アプリの「隠れたバグ」を言い当てた話
ローカルLLMの回答が「途切れた」原因はContext Length、そしてAiderとVercel AI SDKは別物だと知った話
5x歳・役員運転手がAIと個人開発を始めた話——4ヶ月間の軌跡と4つのアプリ
「これってエンジニア並みじゃないと無理?」— 個人開発者のメンタルマップ